Q&A
お客様からよくいただくご質問にお答えします
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お客様からよくいただくご質問にお答えします
不動産の売却を考え始めると、 「何から始めればいいの?」 「売却にはどのくらいの費用や期間がかかるの?」 「住宅ローンが残っていても売れるの?」 など、さまざまな疑問や不安が出てくるものです。 特に初めて不動産を売却される方にとっては、分からないことも多いかと思います。
ここでは、不動産売却についてよくいただくご質問を、できるだけ分かりやすくまとめています。 売却を決める前の情報収集としても、ぜひご参考にしてください。
もちろんです。お気軽にご相談ください。
一切いただいておりません。お気軽にご相談ください。
そんなことはございません。弊社の担当が物件の調査を含め、ご案内させていただきます。※対応範囲内で。もちろん、ご来店いただくことも可能です。
さいたま市浦和区・南区・緑区を中心に、戸建て・マンション・土地などの売却についてご相談を承っています。
決め手は担当営業です。住まい探しのパートナーです。会社の規模や知名度も判断材料としては大切ですが、結局、お客様の満足度を左右するのは直接ご対応する担当営業です。 ある調査会社が行ったアンケートによると、「不動産会社を選んだ決め手は?」という問いかけに対し、95%もの方が「営業マンへの信頼から」と答えたそうです。
大きく分けて2種類の査定方法があります。
机上査定(簡易査定)・・・査定にかかる時間は数時間から1日程度。遅くても翌日には査定結果がわかります。
訪問査定(詳細査定)・・・訪問査定には2日~1週間程度時間がかかります。
早ければ1カ月で売却できるケースもございますが、平均的には3~4カ月で売却できるケースが多いです。 ただ、「依頼前のリサーチ期間」「売買契約が成立してから引渡しまでの期間」も含めると、半年前後を想定しておくのが現実的です。スケジュールに余裕を持ってできるだけ早く行動を起こすことが重要です。
査定は無料です。
今すぐ売却の予定がない方でも参考として査定依頼をしていただければと思います。
査定した価格を参考にしてご売却の意思を固めることもできますので、お気軽にご相談ください。
契約書に貼付する印紙代(※売却価格によって変動)や抵当権抹消の手続きにかかる費用、 登記上の住所が現住所と異なる場合は、数万円程度の登記費用が発生いたします。
仲介は、一般の購入希望者を探して売却する方法です。市場価格に近い価格で売却できる可能性がありますが、買主が見つかるまで時間がかかる場合があります。 一方、買取は、不動産会社が直接買主となるため、購入希望者を探す必要がなく、比較的早く売却を進めることができます。ただし、買取価格は仲介より低くなる傾向があります。 また、契約不適合責任にも違いがあります。これは、引き渡した不動産が契約で定めた内容と異なっていた場合に、売主が買主に対して負う責任です。例えば、契約時に説明されていなかった雨漏り、シロアリ被害、給排水管の不具合、設備の故障などが後から判明した場合、契約内容に応じて修補や代金減額、損害賠償などを求められる可能性があります。 仲介では、契約内容に応じて売主様が契約不適合責任を負う場合があります。一方、買取では、契約内容によって契約不適合責任を免責とすることが可能です。 このように、仲介と買取にはそれぞれメリット・デメリットがあります。
引き渡しの時期はお客様のご都合に合わせて行わせていただきますので、売却が決まったからといってすぐに引越しの準備に取り掛かる必要はありません。
不動産売却をお考えの方から、さまざまなご質問をいただいています。 「売却にはどのくらいの期間がかかるの?」 「査定は本当に無料?」 「住宅ローンが残っていても売却できる?」 「仲介と買取は何が違うの?」 など、初めて不動産を売却する方が気になるポイントを、できるだけ分かりやすくご説明しています。 また、売却に必要な書類や費用、税金、相続した不動産の売却、空き家の整理などについてもご紹介しています。 さいたま市緑区・南区・浦和区で不動産売却をお考えの方はもちろん、「まだ売るかどうか決めていない」「まずは相場だけ知りたい」という方も、お気軽にご覧ください。 分からないことや気になることがございましたら、個別のご相談にも対応しています。 お客様の状況をお伺いしながら、売却について一つひとつ丁寧にご説明します。